タイトルが思いつきません。

出産、育児、保活の備忘録として始めてみました。

子連れでもコンバースを履きたい話

コンバースのオールスター、使いやすいですよね。

私のような平日オフィススタイル人間には、土日もファッションで挑戦できないので、シンプルなのが一番使いやすくて・・・

 

でもオールスターは、とにかく靴紐が面倒。

抱っこ紐してたら結べないし、子育て支援センターで脱ぐのも無理・・・と諦めていましたが、こんなアイテムを発見。

 

ゴムのくつひも、超便利。抱っこ紐してても、足元が見えなくても着脱可能。

ただ着の方は、履いた後に真ん中の部分(なんていうんだろ、くつひもの下になる部分)を引っ張る必要があるかな。

120センチを買いましたが、ローカットにはちょっと長かった・・・。ハイカットならちょうどいいのかな。男性ハイカットなら、140センチが良いのかもしれません。

色合いは多少変わりますが、黒はほとんどわかりません。白や生成りはやっぱり違うけど、遠目では分からないと思います。

やったー!これでまたオールスターが履ける!!

何かと制約の多い子育て中に、地味に嬉しい出来事でした(^^)

 

ファッションというカテゴリーを作ってしまった・・・。たいして詳しくもないけど。まぁいいか。

3種の神器

復帰して約3ヶ月、3キロ痩せた。

産後、どうしてもあと1キロが戻らない(>_<)とか今思えばかわいいこと言ってたけど、あっという間に産前より少なくなった・・・

保育園遠いのが効いてるのかな。しかしこれは痩せたというよりやつれたような気がする。疲れて寝不足で、食欲もあまりない。育休中で家にいる時の方がお腹が空いていたんだけど、なぜかしら。。

 

さて、共働きの3種の神器といわれる家電があるそうで、

  1. 乾燥機付き洗濯機(もしくは乾燥機)
  2. 食器洗浄機
  3. ロボット掃除機

ついに我が家にも3.を導入しました。

感動。すごくいい。

なぜもっと早く買わなかったんだろうか(答え:育休中に買えず、入園後は子どもの体調不良で買いに行く余裕がなかったから笑)

昔のように超高級品じゃなくなってるし・・・。ロボット掃除機といえば10万くらいするんだと思ってたよ。いや確かに最上位機種は10万以上したけど、我が家は6万円くらいのを購入しました。

床に落ちるパン屑や髪の毛を見て、ため息をついていた日々よ、帰宅後掃除機をかける気力ない→でも汚いの気になる・・・のストレスよ、さようなら。

週末の1時間、掃除のために重い腰をあげなきゃいけないストレスよ、さようなら。クイックルワイパーのみでOK。素晴らしい。

 

1.はもちろん大活躍。赤ちゃんのいる生活はただでさえ洗濯物が多いけど、保育園入園前はあまり乾燥機使ってなかった。

保育園に入ってからは、もう必需品に。

とにかく洗濯物が多い。持っていくものも多いので、2日に1度くらい選択しないと洋服やタオルが足りません。

2.はまだ未使用です。夫が食器洗いを積極的にやってくれるのと、そこまで洗う量が多くないため。

もう少し子どもが食器を沢山使うようになったら、お世話になるのかな。

とにかくロボット掃除機はすごく良かった。

いつかブラーバ(拭き掃除)もほしいな~

辛くなってきた(育休復帰して2ヶ月の所感)

正直なところ、仕事と育児の両立がだいぶ辛くなってきた・・・

辛い理由を挙げてみると、

  1. 短時間勤務+急な休みによって、仕事が回らなくなってきた
  2. 子どもの夜泣きによる睡眠不足が辛い
  3. 夫の土日出勤が増えてきて、仕事がない日も母子2人のため休憩時間が少ない

というところ。

3.によって、休日出勤して1.を片付けるという手段が選択できないという問題も。

正直、2.が結構つらい。とびとびの4時間睡眠で仕事に行くのも辛いし、3.に繋がるけど休憩できる日が少なくて疲れがとれない。子どもから風邪がうつると治りが悪い。

仕事復帰してから、朝まで寝た日ないもんな・・・。慢性的な寝不足はボディブローのように効いてくるよ( ;∀;)

それでも子どもがいない頃に戻りたいなんて全然思わないんだよ。それくらい子どもって可愛い。

子どもを持つことの大変さばかり語られちゃうけど(この記事もそうか^^;)、本当に本当に可愛いんだよ。乳幼児の虐待死のニュース、中学生の自殺のニュース、子どもが生まれてから、こういうニュースがすごく辛いよ。赤ちゃんはみんな一生懸命なのに。頑張って大きくなった子だっただろうに。

あかん、話がそれてしまった。

 

さて、辛い理由をさらに分解してみますと、

  • 夫婦以外の第3者を頼っていない

ことが最大の原因と思われます。

我が家は実母勤務中、義母死別のため、いよいよ病児保育・病児シッター・(病気でないときは)ファミサポを頼る時がきたかな。登録はしてあるけど、利用したことはなかった。

今後復帰を予定されている方は、両ご実家、ファミサポ、病児保育、病児シッターなど、複数の手段を用意しておくことをお勧めします。

うちは両実家も近いし、いつでも来てもらえるから大丈夫!

という方もいるかもしれませんが、実母が腰を痛めてしまい育児が難しくなった、介護をしている、別のきょうだいの育児ヘルプで忙しい、両親が仕事を始める、などの場合もありますので(全て周りの実例)、第3者のヘルプもあった方が良いと思います。

しかし当たり前だけど、病児シッター高額なんだよね・・・。最初は保育料高いなぁと思ったけど、これだけ長時間見てくれて、美味しい給食も出してくれて、沢山の経験をさせてくれて、超良心価格だわ。

 

以下は愚痴が混じるけれど、上司が変わったことが地味に効いてる。産前と仕事は変わっていないけど、上司が変わるとやり方が変わる。

そして、短時間勤務だからといって軽減してもらえないタイプの上司で、むしろ新規業務が入ってくるので、短時間・急な休みでは全然回らない。今までのどの時よりも、集中して仕事しているけど、終わらない。

たぶん今の上司には評価もされない。評価なんてどうでもいい!って思っても、やっぱり悲しい。打ち合わせのスケジュールとかも、自分だけ外されてたり。いや、これは被害妄想だと思う。そう思いたい。

 

でも子どもに会いたくて、頑張る。

具合が悪くて泣く子を抱きながら、私も泣いちゃったりする。おばあちゃんに頼れない辛さ、上司に冷遇される辛さ、この道を選んだのは自分たち夫婦なのに、どうしたら出口が見えるのか分からなくて、一緒に泣いてしまう時があります。

夫はとても頑張ってくれている。夜泣きの対応だって交代してくれるし、上司に冷遇されて辛い話もちゃんと聞いてくれる。

今日なんて、帰宅したら電子レンジのテーブルが綺麗に掃除してあって、嬉しくて泣きそうになった(・・・涙腺弱くなってるのかな)。

気になってたけど出来ないでいたことを、そっとやってくれるなんて、最高の夫だわ。

ありがとう。あなたと結婚して本当に良かった。

素敵な配偶者に巡り合えることは、人生の半分くらい得したようなもんだわ。と、夫にも常々伝えております。

 

上司のことは気にしない、大丈夫、見てくれてる人はいる。

あなただって誰かに育てられただろうに。腐らないわ。家族のためにも。

配慮してくれる優しい同僚に恩返しするためにも、後に続いてほしい後輩のためにも、頑張るわ。

あと知らないだろうけど、上司の上司、仲良しだからね。今のところ言わないでいてあげるけどね、今後はわかんないからね(=_=)

すいません、上から目線になってしまった・・・あースッキリ。

 

辛いけど、そんな時こそ子どもが愛しい。仕事でげっそり(ヽ''ω`)した後に見る我が子の笑顔は、もはや天使です。

2年目は楽になるという話なので、今年1年は辛抱かな。何が楽になるのか?子どもが病気で休まなくなるらしいです(もちろん個人差あり)。

あと、夜泣きは概ね2歳未満だし。いずれ朝まで寝れる日もくるさ。

きっとこの経験が何かのためになると信じて、さあ明日のために就寝しましょう。また夜泣きが待ってるから( ̄▽ ̄)

やっと、優しい小児科にたどり着いた

偉そうなタイトルで恐縮ですが、もう小児科で辛い思いをするのは懲り懲り・・・

かつてのかかりつけの小児科では、さんざん待たされて、予約したのに1時間以上も待って、それなのに診察はすぐ終わって、不安なことや疑問点も聞いてもらえないし、子どもにも優しくないし、他の診療科に通っているのを咎められるし、乳糖不耐症見逃されたことを差し引いても、もう不信感で一杯でした。

隣の駅の小児科にも行ってみたけど、今まで別のところにかかってるって言ったら露骨に嫌な顔をされて、あげく「1歳までは保育園入れない方がいいのに」とか言われるし。

誰が好き好んで0歳で入れてると思ってんだ。0歳でしか入れないからだよ!!

と言い返したい気持ちを抑えて、ひきつった笑顔で退出したのも懐かしい思い出・・・

3つ目に行った小児科は、優しかったし検査とかもきちんとしてくれたけど、予約ができないので待ち時間がとても長かった。

 

最近、隣の駅(反対方向)に新しくできた小児科があって、どうせまた嫌な顔されるんだろうな、思って行ってみたら、めっちゃ優しかった・・・

優しい小児科のお医者さんて、初めて会ったかも(T_T)

ようやく出会えた・・・・

そうだよね、耳鼻科とか皮膚科の先生は、子どもに優しくしてくれるもの。いるよね、優しい小児科の先生。

ウェブ予約もできるし、今までの経過とかもちゃんと聞いてくれるし、薬の処方とかも相談に乗ってくれるし。

隣の駅だろうか構わず、ここに通います。

4つ目かー。保育園入ってまだ3ヶ月だけど、短期間でずいぶん通ったなぁ(-_-;;)

 

小児科で、ニコニコしてる病身の我が子に冷たくされるのは本当に嫌だったなー・・・。思い出しても嫌な気持ちになる。

嫌だなと思いつつ、何でそこまで一途に通っていたのか、今となっては笑えてしまいます。

長かった乳糖不耐症と、お世話になったノンラクトミルクについて

最初に下痢(胃腸風邪)を発症したのは4月中旬。

かかりつけ(だった)小児科で診てもらいつつ、5月に入っても治らず。

連休中に急遽かかった別の小児科で乳糖不耐症と診断されたのが、5月5日頃。

6月も終わろうとする最近になって、ようやく治ってきました(T_T)

長かった・・・。どこまでが胃腸風邪で、どこからが乳糖不耐症だったのか分かりませんが、少なくとも2ヶ月近くかかった。

下痢自体は、ミルクを切り替えて乳糖分解の薬を飲んだらすぐに治まっていましたが、普通のミルクに戻すとまた下痢・・・を繰り返し(+_+)

 

乳糖不耐症の間はノンラクトミルクという、乳糖の含まれない粉ミルクを飲んでいました。

これが、ドラッグストアでなかなか売っていないんだ。。あまり需要がないみたいで、補充もされないんだよね。

赤ちゃん本舗では売っていたけど、残り数缶とかでね。缶が小さいから、すぐ飲み切ってなくなってしまうの(;_;)

いくつか種類があるようですが、私が使っていたのはこれです。

 

森永 ノンラクト 300g

森永 ノンラクト 300g

 

 もうAmazon様様ですm(_ _)m

治ったかどうか、毎週末試していました。

4週前:普通のミルクに戻すと下痢

3週前:(以下同上)軟便

2週前:1日経って、軟便

1週前:ちょっとゆるいかな?くらい。

という感じで、徐々に治ってきた感じです。

試してみて、やっぱり治ってなかった・・・となるので、Amazonで届けてもらう方式が一番だったよ。。ヤマトさんごめんね。

 

ネットで調べたら、卒乳まで治らなかった人もいるみたいで、おそろしや・・・と思っていましたが、まぁ2ヶ月で治って良かったのかもしれません。

仕事復帰するのもあって完ミにしてたけど、まさかこんな落とし穴があるとはね(T▽T)

ノンラクトミルクは、普通のミルクと少し味が違うので、飲まない子もいるそうです。うちは飲んでくれたけど、普通のミルクの方が断然美味しいようで、併用にしたら食いつきが違います。

自分でもなめてみたら、確かに普通のミルクの方が美味しかった(ほのかに甘い)。でも、ノンラクトミルクも不味くはなかったよ。

開発製造してくれた森永さんに、感謝しかありません。

製造中止になるという噂を聞いたのですが(合わなかった小児科の先生から)、どうか、どうか続けてください・・・!!

育休復帰して1ヶ月の所感

実際は1ヶ月半くらいですが、子どもの体調不良による休みが多いので実質1ヶ月くらいです(^^;

 

(個人的な)仕事と家庭の両立のポイント

仕事においては「できる範囲で、協力的に」

家庭においては「無理をしない」

 

勤務時間が短いので、かつてのように「あれもこれもやります!」というわけにはいきません・・・。一番避けたいのは「やりますと言ったけど、やっぱり無理でした」なので、無理そうなのに「やります」とは言えない。

でも「甘えるだけ甘えちゃえ」は嫌なので、できる範囲で周りにも協力の姿勢を示して、雑用とかも進んでやる。

でも実際は突然の休みが多いので、迷惑かけまくってるだろうな。。

自分にできることは、明日休みになっても大丈夫なように、できるだけ仕事を前倒しで進めること。 突然不在になっても進捗が分かるようにしておくこと。

 

家庭の方なんですが、「無理をしない」の一言に尽きます。

あ、もうちょっと頑張れそうだなっていう時に、あえて頑張らない方の選択肢を選ぶ。

今までだったら、絶対頑張る方を選んでたけど(笑)

(平日に)あぁ18時半になってしまった、頑張れば夕ご飯作れるけど、作ったら結構時間的にも体力的にも厳しそうだな・・・という時は、あえてお弁当を買う選択肢を。

(週末に)疲れが溜まっている、頑張れば掃除できるけど、しんどいなぁ・・・という時は、掃除より昼寝を選択する(^^;)

大丈夫、掃除機かけなくても死なないから。

これは子どもの体調もそうで、朝ちょっと微熱があって(鼻水は常に出ている)、少し体調悪そうだな、体温的には保育園行けるけど、どうかな?

という時は、仕事が休めそうだったらあえて休んでしまいます。そうすると、子どもの体調が早めに復活して、結果的に無理して登園するよりも取得する休みは少なく済んだりします。

もちろん預けちゃうときもありますが、大体呼び出しがくるか、夜に具合が悪くなってそこから数日休みになります(;_;)

 

常に寝不足です

残念な情報で申し訳ありませんが・・・

保育園入園までは、朝まで寝る子だったんですが、なぜか保育園に入園してから夜起きるように(T▽T)

保育園で興奮してる説と、体調が悪くて眠りが浅い説があります。

これに対応する手段は、今のところ下記3つ!

  • とにかく早寝
  • 夫婦交代で対応
  • 週末は昼寝する

うちの子は就寝も起床も早いので、親も早く寝ることで、少しでもまとまった睡眠時間を確保します。就寝~1度目の夜起きの間が一番長いので、早い就寝がとにかく大事。どうせお迎えで残業はできないし、夕食時には家にいるので、テレビも見ずさっさと就寝。録画した番組がどんどん溜まっていきます。見るのが楽しみ(笑

子どもは就寝19:45→起床4:30(この間に2~3回起きる)

親は就寝21:00~22:00→起床4:30です。

たまに3:30起床の時とかもあって、朝のテレビ番組スタッフかよ!!と思いますが・・・。保育園で疲れてるはずなのに。ショートスリーパーなのかなあ。

夫婦交代制も非常に重要です。意識のない夜間のことなので、夜間対応をきっちり順番に、とかは難しいですが(そんなこと求めたらケンカになる)。

3:30に起きた方は、途中でもう一人に交代してもらって、5:30~6:30まで寝るとかが重要です。ということは、3:30に起きなかった方も5:30に起きるということで、夫婦ともにこの意識を持つのが非常に大切だと思います。

どちらかに負担が傾くと、体調不良になるかキレるか、いずれにしてもマズイ状況になります。子どもの風邪が看病でうつるので、そもそも体調不良ですが。

ちなみに私は知らなかったのですが、体調不良の子どもは、夜かなりの頻度で起きます。

これが結構辛いです。もちろん一番辛いのは子ども自身ですが、夜通し看病して出社するのはかなりハードです。

そんな感じで夫婦そろって常に睡眠不足なので、

  • 洗剤を入れないまま洗濯機をまわす
  • 飲めないブラックコーヒーを注文する(しかもLサイズで)
  • 連続で同じ料理を作ってしまう

等の基本的なミステイクが発生しますが、ここは夫婦の笑いネタとして楽しみます(笑)まぁ命にかかわるミスじゃなければね。週後半のお迎え後とか相当疲れが溜まっているので、事故とか気を付けないとね。

 

大変なことは否めませんが、今のところ無理ってほどではないです。

子どもの体調不良で会社を休んでるときに、お昼寝とかをすることによって、一緒に体力回復をしてるのかもしれません。

3:30に笑顔で起床する息子は驚くほど可愛いです。夫婦で「マジかー!!」と言いながら、何とかやってます(笑

眠くて仕方ない時もありますが、いつまでも続くわけじゃないはずです。1歳半とか、2歳頃には寝るようになるのでは!?

 

起床してから8時間後に眠くなるそうで、6時間経過した時点で、1分でも目を閉じると、脳が休憩できてスッキリするらしいです。

育休から復帰して約2週間の所感

途中下痢による休暇をはさみながらも、仕事復帰して2週間経ちました。

復帰前、不安で不安で仕方なかったので、もしこれから復帰する方の参考になれば・・・

 

仕事について

私は育児時間(短時間勤務ではない)取得で、以前より1時間ほど短い勤務時間で働いています。短時間勤務にすると第2子の保活でBランク判定になるので、今後どうするか悩みどころです・・・

たった1時間だけど、仕事を終えるの結構大変です。なにしろ残業という手段はもう使えないので、終わってなくても帰らなきゃいけない状況(^^;

しかしプラスに考えると、一人働き方改革ともいえます。

要・不要の判断をして、手をかけるべきでないものはスルー、早めにできるものは早めに処理、最悪これだけは仕上げなければ、というものをとにかく先に・・・

結構、効率上がってます。まぁ終わってないけどね(T▽T)

クレーム処理とか、1発トラブルが発生したらもう絶対終わらないなって思います。

まぁこの辺は職種とか、何より職場のフォロー体制によりますよね

 

育児について

朝と夜しか触れ合う時間がないので、まぁ寂しいです。。

1日中キャッキャしてたので、、、でも、仕事してる間は感傷に浸ってる余裕もないので、寂しいなと感じるのは、出勤前とか子どもが寝た後ですが。

その分土日は大切にしたいし、大切にできるかなと思います。

当たり前ですが、あーもう1人になりたい!っていう感情はなくなりました(笑)

ああ、昼寝できたのが懐かしいなぁ・・・

 

全体の所感

私は復帰して悪くなかったなと思っています。(下痢で休みまくった時は後悔しそうになったけど)そう思える理由は、

  1. もともと仕事が嫌いじゃない。仕事内容も前と同じなので割と分かっている。
  2. 職場に仲の良い人が結構いて、たとえ仕事が上手くいってなくても、その人たちに会えるのが嬉しい。
  3. (今のところ)子どもがすごく病弱ではない。
  4. 夫の帰りが割と早く(19時頃)、育児参加度合が高い。

などでしょうか。職場の人間関係がものすごく良いわけではありませんが(笑)、仕事自体が嫌いじゃないのが大きい気がします。

あと夫の育児参加ですね。夫の帰りが遅い日は、終業→お迎え→お風呂→夕ご飯→寝かしつけを一人でやるので、やっぱり結構大変です。